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聞いてよ A.skillz!!
すっかりファンクラブでもあると思ってたら、殆ど日本語じゃ引っかからないよ! てか、ロシアにまでいってライブしてくれてるんだったら日本にも来てよ。 ホントに。 ああ・・・まだまだ手に入らない彼のトラックが沢山。。。。どういう事だ! この前英語で書いたのに誰もよんでくれなかったみたいだから。再度書いた。半端ねええスキル・・・てかリミックストラックがカッコよすぎでそれだけ集めてアルバムにして出してほしいお願いしますどうか。最近のはただでSOUNDCLOUDかFACEBOOKで入手可能。 ホントお薦め。ごり押し。 PR |
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授業中もそう思うようになった。ストレスたまるんだよね、なんか。これは中毒なのだろうか。
ただの社会不適合者なのだろうか。 そもそも人が多い所に行くとストレスはたまるのは俺だけなのか。 つか大学行きたくないだけじゃん。。 なんか小学校時代の塾の先生の誕生会行こうと思ったら予定重なってるし。いったら絶対おごってもらってたのに、という考えが既に浅はかっ・・・・・真正のクズっ・・・・!! お金があったら何買うかの話の流れで、後輩に、「今何が欲しいですか」って聞かれて、「愛が欲しい」って答えたら、「愛はお金では買えませんよ」って返された。全くだ。 ていうか愛はいらないから金が欲しいという話です正直。 |
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思った。やること多い。
まあやらなくてもいいんだけど、生活してるとやらなければいけない事が多すぎて、 やることが二つくらいしか覚えられない自分にはキツイ。 バイト×2 講義 サークル(REPになるという) 資格の勉強(まだ始めてない) 趣味 これに恋愛が加わる人もいるのか、と思うとつくづく時間が足りない。 そもそも1つの事にしか集中できないんじゃないの人間ってさ。とか、全部できてないいい訳にする。 今日講義で大学の教授が、自分は就職活動をした時に働きたくないと思ったからやめたとか言ってた。 死ぬ時に自分がこれでよかったと思える事をやっとけと、意味深な言葉を吐いていた。30の時もそう思ったし、40の今もそうだからとさ。 ずっと趣味だけしてたい。。。。 |
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第二次世界大戦に関する研究は我々の前にはありふれている。それらが“研究”と言えるかどうかは別にして、未だその過去についての全貌が明らかになっているとは言いにくい。それは資料という意味でも、戦争に対する考えかたという事でもそうだ。1つ確かなことは、国の責任という事を考えた時、対外的・対内的に見てもマイナス面に対する責任が大きいという事だ。 さて、9/8付のNHKの番組では、日本が国家として何故その方向性を誤ったのか検証されていた。国家の判断について、間違いと言えるのは、戦争に敗北し主権を失ったという事が前提にあるのは言うまでもないだろう。一つ留意したいのは、この番組において、戦争指導者としての国民に対する責任は最低限国家の存続をいうのであって、戦争における残虐行為や差別等の所謂今日でいう人権概念等の人類普遍的な価値が遵守されなかったことではない。 番組は戦争勃発期から中期までの戦争指導者の判断について、当時の資料をもとにしながら作られた番組であった。 ポイントを上げていこうと思う。 ・見通しなき戦争突入 指導者の戦争に対する姿勢としては愚に尽きる。しかし、これは今や周知の事実である。 驚くべきは、日本では歴史的な勝利として回顧される日清・日露戦争ですら、戦争指導者は宣戦布告時から戦争終了時までのプランを立案・検討・精査していた訳ではないという事である。司馬遼太郎の小説では(『坂の上の雲』しか読んだことはないが)、戦争講和までのプラン(ロシアを打ち負かすことは到底無理であることを把握し、有利な段階で講和に持ち込むというもの)が予め頭にあった旨が繰り返し書かれているが(確か)、あくまでも小説であることを忘れてはならないのであろう。別に司馬史観批判を繰り広げている訳ではなく(昭和という時代に対する個人的嫌悪の存在とそれ以前の時代の賛美等・・)、単にロシア革命というほぼ予測不可能な出来事なしに講和のムードが生まれたかどうかと考えると、やはり結果論としての戦争主義が日本には国家黎明期から存在したと見ても不思議ではないと思うのだ。 とにかく、第二次世界大戦においては(一般的にこの用語はアメリカとの戦争しか指さないので、日中戦争に関しても同じことが言えるだろう事を付け足しておく)戦争終結までの明確なプランは存在しなかった。 ・陸軍・海軍の対立と戦線の拡大 当初の戦争目的は東南アジアの石油や資源を確保する事であった。無論それは欧米諸国からの輸入制限によって、日中戦争もあり、ジリ貧状態であった事が挙げられる。 日本軍は、戦争開始から一カ月程度で、いわば当初の目的であるマレーシア・インドネシア・ビルマ付近までを占領するという快進撃を達成した。当初の目的とは、資源の確保によって長期耐久体制に入るというものであった。ここで、陸軍・海軍の決定的な亀裂が明かになった。 陸軍・・すでに目的は達成したのであって、補給線や持久体制を考え、陸軍の占領地における撤退を考える。しかし一方で、日中戦争打開の為にアメリカの補給ルートを潰そうとビルマへの進軍及び中国内陸への進出には積極的であった。 海軍・・アメリカの海軍力は空母建造力などを考えると数年で日本の三~四倍になり、到底太刀打ち出来るものではなくなるので、戦争体制が整う前にアメリカを叩くしかこの戦争の選択肢はないと考えていた。そのためにも戦線を、ハワイ・オーストラリアまでに拡大して来るべきアメリカとの戦いに備えるべきだとした。 講和を望む声もあったが、そもそもアメリカの要求(ハルノート)に不満であったが為戦争を起こしたのであって、山本五十六からしても、講和に持ち込むにしても日本が今まで奪った全ての占領地から撤退しなければ講和はまずないと考えていたのであって、この考えは机上の空論でしかない。 結局両者の溝は埋まらず、全く別々の戦争目標の下、別個に作戦を開始し、その最たるものがミッドウェー海戦であったが、驚くべきことにその敗北の知らせは陸軍に知らされることはなかったという。 結局なしくずし的に戦線は拡大していった。 ・資源などの占領地の利権をめぐる混乱 軍官僚の汚職や財閥や企業との癒着は資源の接収に甚大な非効率性をもたらした。陸軍・海軍の間でも利権の争奪戦がおこり、「資源接収どころではない」という声も聞こえていた。 企業と言っても、結局は強奪をする訳であって、建前軍票と言った形の紙幣で金を払い、その支払いは100年先でも構わないというスタンスであり、軍と組むことによって莫大な利益を企業は上げることが出来る。 総括として、この戦争は始めた時点で負けが決定していたと言っても過言ではなかった。問題は、戦争を始めざる得ない状況に追い込んだ日本の外交であり(ただ、日本が植民地から撤退しても、結局は他の帝国主義国が雪崩込んできただけの事が続くであろうことは予想できるし、アメリカの西進政策から考えると遅くともアメリカとの戦争は避けられず植民地にされるか骨抜きにされるかは時間の問題だったとも言えなくはない、と指導者の判断を弁護できるのかどうか)、そして今回書いてきたとおり、戦争の進め方の問題である。原爆が開発されて落とされる前に戦争を(敗北という選択しかないが)終結させるシナリオもあったのではないか。 歴史のIFを語るのは意味がないというが、歴史を顧みそこからよりよい選択肢を検討することは決して意味のないことではないだろう。 と、日本の企業利益の為に政府のODAで開発国の資源が乱開発されてきた戦後の歴史と無理やり対比出来るかと思って真面目に書いてみた。 まあ汚職とか癒着とか考えても大して昔と変わってないし、そんなに人間社会自体が変わることってないと思う。人間の性質が変わらない限り社会の構成の最小単位は同じ訳だし。 猿の惑星―創世記―だと話は変わってくるけど。しかし、アルツハイマー病対策の特効薬を投与して猿があんな風になるっていう安易なプロットは衝撃的だよ。きっかけは何でもいい訳ですか?そうですかそんなもんですよね。 ・・・ロマンがねえ。 |
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といって逃げる。
ああ愚かしやわが人生。 この二週間は毎日バイトということを考えれば、少しくらいという風になるかもしれないが。 いや、限度を超えた逃げである。 しかし、精神が破綻してきた。 財政はすでに破綻している。 つまり治安悪し金なしという廃れた国に自分は例えられる。 てか最近のブログもろくな事かいてないな。ほんと。 あと将来の不安が・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だれか養って。 |

