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gomaです。
まだ、本のレビューが書き終わってないのですが、こういうのは見たすぐ後に書くべきかと思ったのでこんな夜中にパソコンに向かっています。 たまたまTVをつけたらやっていた番組。 NHKはこういうことをしてくれるから捨てたものではないのだ、と個人的には思っている。国営放送でないのに、国民から半強制的に回収した放送料で運用する。聞き映えは悪いが、中立の立場で報道する潜在性はかなり高いと思うのだ。 と、わき道にそれた・・・。 今回の特集は、厚生労働省の村木局長が逮捕・起訴された事件において、当時の大阪地検特捜部前田主任検事が、証拠のフロッピーディスクを改ざんしたという容疑で逮捕されたことを受けて、 検察の信頼が今大きく失われているということを特集したものだった。 やっと明るみに出たか・・・という感があるこの事件。 ゲストとして、前検事総長(確か)。佐藤弁護士(足利冤罪事件担当)。そして、検察に詳しいジャーナリストの方(名前を忘れてしまった・・・とてもいいことを言っていたのですごく惜しい)。 まずは今回発覚した事件の概要の説明から始まる。 PR |
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最寄駅周辺にあるラーメンについては、大抵のものを高校時代の時に食べつくした。(つもりだ)
そして大抵のものは、豚骨で、味が濃く、油まみれで、スープまで飲み干せないタイプのラーメンであり、がっかりした。これが、地方の限界かと。 しかし、一軒のラーメン屋だけは違った。 その名は、”大仏ラーメン”。 あまり駅からは近くないので目にはつかないが、友達に薦められて行っているうちにすっかり常連となってしまった。それもそのはずで、他の大船のラーメンとは違い、くどくなくて美味しかったのだ。 因みにお気に入りはわかめラーメンである。 しかし、それが8/29づけで閉店することとなった。 悲しい。 駅前のチェーン店は大して美味しくもないのに、続いている。 何なんだ。 これは殆ど大船のラーメン消費者の舌のレベルとこだわりのなさが生んだ悲劇だとしか言えない。 この町のレベルの低さににはうんざりだ。 駅と見分けがつかないくらい同化して目立つパチンコ屋。 道は汚いし、うるさい学生ばかりがたむろしている。(無論、一年前までは自分もそうだったが) 市の財源は枯渇し、最早絶対に返せない程巨額な借金を抱え込んでいる。 公園や遊ぶ場所もなく、道は狭く、整備もちゃんとなされていない。 唯一良い所を挙げるとすれば、物価の安さやコンビニ・ファミレスやジャンクフードの多さだろう。 黒澤明が映画を撮りつづけた松竹大船の撮影所なども残っていないし、テーマパークもずいぶん昔に潰れた。 この流れで、1人暮らしをしたいと愚痴をこぼしてみるが、金がなきゃしょうがない。 |
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はい。
ご無沙汰しておりました。 管理人のgomaです。 管理人は、法律に関して素人ですので、何か間違った解釈をしていないかかなり不安・・・。 この本は基本的な姿勢として、検察が腐敗して言っているという観点から物事を見ているということは言えると思う。 まず、大久保公設秘書の問題について、この本から理解したことを書いていこうかと思います。 |
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