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ニュートリノが光よりも速いらしいね。丁度前回思いつきであんな記事を書いた後だから特に盛り上がるね、俺の中では。
で、速いとどうなるの? いや、タイムマシーンなんてどうでもいいからどうなんの? って現実世界には何の影響もなさそうだ。 と思うじゃん。 ただ、身の回りのなかで意外と相対性理論が使われている場面は多い訳で、カーナビしかり。 すると、アインシュタインの理論はある程度は正しいけど、その前提である光が最速という考えは間違っていて・・・? 俺には分かりません。全く分かりません。 あれかなー。素粒子だから量子学の分野でアインシュタインの理論とは全く別って解釈が妥当なのかな。 いやーーーこれは楽しい。 PR |
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という迷信があるが、そもそも俺の方がビビって殺せない。
デカすぎ。俺より逃げ足も速そうだし。あれだ、Gよりましだからいいか。 Gがきついから耐えられないとかいうじゃん。 Gは大統一理論の中では曲者らしい。 |
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i wanna write about recent music trend of mine. Well, actually i just wanted to Write about―
―DJ A.skillz ...http://soundcloud.com/a-skillz He is the most greatest DJ i have ever known in my short life. If u know Beatles, i recommend u try "A.skillz Beatles mini mix 1xtra". i am exploring but still do not know how many songs and remixes he have made...i wanna know all. well, anyway about myself, i am spending(wasting) vacation but only to find i might be crazy... All i wanna do is listen to music loudly and do not have an other ambition...how peaceful but lazy. Trance? how about Ayu-ro mix? Ayumi Hamasaki 's remix songs.. Oh well, there is a one Above & Beyond(Trance) covered her song "M", NOISY? Then i will show u the another Japanese artisit...i do not have a idea about the genre. He is also god..... Nujabes...it is shame that i have not known this artist until recently!!!!!! Nujabes "Luv sic feat. shing02" Pt2 &3 Many people cover this song ..so many Ghibli versions, here is one of them. |
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第二次世界大戦に関する研究は我々の前にはありふれている。それらが“研究”と言えるかどうかは別にして、未だその過去についての全貌が明らかになっているとは言いにくい。それは資料という意味でも、戦争に対する考えかたという事でもそうだ。1つ確かなことは、国の責任という事を考えた時、対外的・対内的に見てもマイナス面に対する責任が大きいという事だ。 さて、9/8付のNHKの番組では、日本が国家として何故その方向性を誤ったのか検証されていた。国家の判断について、間違いと言えるのは、戦争に敗北し主権を失ったという事が前提にあるのは言うまでもないだろう。一つ留意したいのは、この番組において、戦争指導者としての国民に対する責任は最低限国家の存続をいうのであって、戦争における残虐行為や差別等の所謂今日でいう人権概念等の人類普遍的な価値が遵守されなかったことではない。 番組は戦争勃発期から中期までの戦争指導者の判断について、当時の資料をもとにしながら作られた番組であった。 ポイントを上げていこうと思う。 ・見通しなき戦争突入 指導者の戦争に対する姿勢としては愚に尽きる。しかし、これは今や周知の事実である。 驚くべきは、日本では歴史的な勝利として回顧される日清・日露戦争ですら、戦争指導者は宣戦布告時から戦争終了時までのプランを立案・検討・精査していた訳ではないという事である。司馬遼太郎の小説では(『坂の上の雲』しか読んだことはないが)、戦争講和までのプラン(ロシアを打ち負かすことは到底無理であることを把握し、有利な段階で講和に持ち込むというもの)が予め頭にあった旨が繰り返し書かれているが(確か)、あくまでも小説であることを忘れてはならないのであろう。別に司馬史観批判を繰り広げている訳ではなく(昭和という時代に対する個人的嫌悪の存在とそれ以前の時代の賛美等・・)、単にロシア革命というほぼ予測不可能な出来事なしに講和のムードが生まれたかどうかと考えると、やはり結果論としての戦争主義が日本には国家黎明期から存在したと見ても不思議ではないと思うのだ。 とにかく、第二次世界大戦においては(一般的にこの用語はアメリカとの戦争しか指さないので、日中戦争に関しても同じことが言えるだろう事を付け足しておく)戦争終結までの明確なプランは存在しなかった。 ・陸軍・海軍の対立と戦線の拡大 当初の戦争目的は東南アジアの石油や資源を確保する事であった。無論それは欧米諸国からの輸入制限によって、日中戦争もあり、ジリ貧状態であった事が挙げられる。 日本軍は、戦争開始から一カ月程度で、いわば当初の目的であるマレーシア・インドネシア・ビルマ付近までを占領するという快進撃を達成した。当初の目的とは、資源の確保によって長期耐久体制に入るというものであった。ここで、陸軍・海軍の決定的な亀裂が明かになった。 陸軍・・すでに目的は達成したのであって、補給線や持久体制を考え、陸軍の占領地における撤退を考える。しかし一方で、日中戦争打開の為にアメリカの補給ルートを潰そうとビルマへの進軍及び中国内陸への進出には積極的であった。 海軍・・アメリカの海軍力は空母建造力などを考えると数年で日本の三~四倍になり、到底太刀打ち出来るものではなくなるので、戦争体制が整う前にアメリカを叩くしかこの戦争の選択肢はないと考えていた。そのためにも戦線を、ハワイ・オーストラリアまでに拡大して来るべきアメリカとの戦いに備えるべきだとした。 講和を望む声もあったが、そもそもアメリカの要求(ハルノート)に不満であったが為戦争を起こしたのであって、山本五十六からしても、講和に持ち込むにしても日本が今まで奪った全ての占領地から撤退しなければ講和はまずないと考えていたのであって、この考えは机上の空論でしかない。 結局両者の溝は埋まらず、全く別々の戦争目標の下、別個に作戦を開始し、その最たるものがミッドウェー海戦であったが、驚くべきことにその敗北の知らせは陸軍に知らされることはなかったという。 結局なしくずし的に戦線は拡大していった。 ・資源などの占領地の利権をめぐる混乱 軍官僚の汚職や財閥や企業との癒着は資源の接収に甚大な非効率性をもたらした。陸軍・海軍の間でも利権の争奪戦がおこり、「資源接収どころではない」という声も聞こえていた。 企業と言っても、結局は強奪をする訳であって、建前軍票と言った形の紙幣で金を払い、その支払いは100年先でも構わないというスタンスであり、軍と組むことによって莫大な利益を企業は上げることが出来る。 総括として、この戦争は始めた時点で負けが決定していたと言っても過言ではなかった。問題は、戦争を始めざる得ない状況に追い込んだ日本の外交であり(ただ、日本が植民地から撤退しても、結局は他の帝国主義国が雪崩込んできただけの事が続くであろうことは予想できるし、アメリカの西進政策から考えると遅くともアメリカとの戦争は避けられず植民地にされるか骨抜きにされるかは時間の問題だったとも言えなくはない、と指導者の判断を弁護できるのかどうか)、そして今回書いてきたとおり、戦争の進め方の問題である。原爆が開発されて落とされる前に戦争を(敗北という選択しかないが)終結させるシナリオもあったのではないか。 歴史のIFを語るのは意味がないというが、歴史を顧みそこからよりよい選択肢を検討することは決して意味のないことではないだろう。 と、日本の企業利益の為に政府のODAで開発国の資源が乱開発されてきた戦後の歴史と無理やり対比出来るかと思って真面目に書いてみた。 まあ汚職とか癒着とか考えても大して昔と変わってないし、そんなに人間社会自体が変わることってないと思う。人間の性質が変わらない限り社会の構成の最小単位は同じ訳だし。 猿の惑星―創世記―だと話は変わってくるけど。しかし、アルツハイマー病対策の特効薬を投与して猿があんな風になるっていう安易なプロットは衝撃的だよ。きっかけは何でもいい訳ですか?そうですかそんなもんですよね。 ・・・ロマンがねえ。 |
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台風が接近中らしいですね。
さて、先日友人の家に泊まったのですが、そこで感じたことを少し書こうかと。 うん、なんか昔ながらの家っていいなぁと、思いました。 そう。 畳にふすま。現代日本の都市部では見られない家づくりです。 畑に猫。(これはよくわからんが) なすのてんぷらに畑で採れたきゅうりとトマト。 惚れた。完全に惚れた。 俺は昔から社宅とかで育ってきたたちの人間だから、そういう日本っぽさは知らない。 地方出身者曰く、そんなの普通らしいが、俺は知らない。だから余計魅力的に感じる。 うん。 将来あんな家に住みたいと思ったが、地震とか建てつけとか立地条件とかアクセスとかを考えると・・・・・とそういう事を考える種類の人間に育ってしまったなぁ。 初対面で猫に触っても嫌がられなかったことは、人みしりの激しい気性らしいことから考えると、どうやらなつかれている方らしい。 猫って予想以上に可愛いんだね。やる気が全く感じられない所がなんか好きになった。 俺も全くやる気はないが、かわいくないのが問題らしい。 いや、やる気ないのが問題だけどさ、分かってるよそんなの。 |

